清武弘嗣選手(サッカー)が 『ヨガ友教室』で感じたこと

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以前、長友佑都選手(サッカー)の
呼びかけにより、

 

 

清武弘嗣選手はじめ
日本代表の複数の選手たちが

ヨガに取り組んだという
ニュースが流れていました

 

 

 

サッカーは下半身を主に使うので、
あまり上半身のストレッチを
行って来なかったそうですが

 

 

 

上半身をやわらかくする事は
すごく大切で、

上半身も下半身も連動
していくものだから』

 

 

という
長友選手の言葉をきいて、
試してみたそうです

 

 

そして、清武選手が
ヨガ教室で感じたことを
こう語っています

 

 

「まず、リラックスできました。
そして、
一瞬の動きがよくなる
というか、
無理がきくようになる感じでした

 

 


ユウト君との話で例として出たのが
メッシやネイマール。

 

 

彼らはドリブルするときに
常に上半身の力が抜けていて、

クネクネするようなイメージで
動けますよね

 

 

 

実際に、アフガニスタン戦も
メッチャ動けたんです
身体の軽さだったり、
柔軟性を感じられましたから」

 

 


上半身をやわらかくすることは
動きを俊敏にする事はもちろん
呼吸が深まるため、
心を落ち着かせる効果があります

 

 


そして、脳がリラックスし、
意識が鮮明になるため
瞬間の状況判断に対して

敏感に反応しやすくなります

 

 

 

長友選手といえば、
ヨガや体幹トレーニングの本を出した
ことでも有名です

 

 

 

上半身を柔らかく
体幹を鍛えることは
動きを俊敏にし、パフォーマンスを
発揮するためにも大きく役立つとおもっています

 

 

 

 

 

 

 

 

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出張ヨガKIKIYOGA主宰 喜多貴子