オリンピックでメダルを獲得できた選手とできなかった選手の差とは

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全日本ソフトボール監督として
オリンピックのメダルを獲得された
宇津木妙子監督は

 

 


目的意識
のない練習は
時間の
無駄だ、
とおっしゃっています

 

 

なぜこの練習をするのか”
なぜこの動きをするのか”

 

 

 

常に目的意識を持ち
”自分にとって今、何が必要なのか”

を問いかけ、
自ら見いだすことで
 

 

 

目標を実現するために
より意識を高く練習に取り組める為
にも大切です

 

 


そして、
そのための具体的な行動の一つとして

 

 

 

”金メダルを取る”
”自己ベストを更新する”など
『結果に関する目標』の他に

 

 

 

目標を実現するための
プロセスにおいての目標
をたてる』
もおすすめです

 

 

 

これは、『結果に関する目標』
を達成するために

どのような動き、スキル
を身につけたら良いかの目標です

 

 

 

例えば、水泳でしたら
・スタートの反応を0.1秒早くする
・50メートルのストローク数を
◯◯回にする、など

 

 

 

 

実際、オリンピックで
メダルを獲得した選手と
獲得できなかった選手の差
についての研究で

 

 

 

『プロセスにおいての目標』を
持って練習に臨んでいたかどうかが

大きな分かれ道となる、

 

 

 

ということが
明らかになったそうです

 

 

 


『プロセスにおいての目標』を
持つことによって
練習の取り組み方、意識、集中力も
大きく変わりますね

 

 

 

あなたにとって、
『プロセスにおいての目標』
は、なんですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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