アスリートがパフォーマンスを発揮するために最適な食事量、食事時間を 知る為に

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私が尊敬するヨガの先生の言葉に
『食べ物に善悪なし』
という言葉があります

 

 


 

 

以前、インドを訪れた時
お肉がいかに有害か
というお話を何度も聞きましたが

 

 

北極圏のような極寒の地域には
生肉は命を守るために必要です

 

 

これ食べたほうが良い、悪い
食べるべき、べきでない
ではなく、

 

 

大事なのは
いま、何を食べると調子が良く
どれくらいの量が一番
自分の心身に丁度いいのか、

 

 

 

自分に問いかけ、
自ら選べる状態であること
自分がそれを知っていること

が大切だと思っていま

 

 

自分が一番快適に過ごせ、
体が軽やかに動くために

 

 

そして、
パフォーマンスを発揮するために
何がどれくらいの量、必要?

 

 

自分に問いかければ
自分が答えてくれます

 

 

最適な食事の量は個人差があるし
そのひとによっても

毎日、変化があります

 


だから、
自分でコントロールできる時であれば
できる限り

 

 

その都度、自分に問いかける
のがいい、と思っています

 


もちろん、
自分のより良い状態を知るために
ためにいろいろ試してみる、
というのもいいかもしれません

 

 

そしてまた、食べて疲れるのは
出すべきエネルギーが出されずに
入れてばかりいるから

 

 

出すべきエネルギーが体の中に
くすぶっていると食べ疲れを感じます

 

 

運動などでエネルギーを出す量と
食事で入れる量のバランスも

自分に問いかけ、

 


心身の声を聞きながら
自分のより良い状態を知るこ

 

 

どんな状況でも
よりパフォーマンスを発揮するために


 

 

様々な状況にも対応できる範囲
を広げておく、

も大切だと思っています

 

 

 

 

 

 

 

 

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