自分の状態をコントロールしやすくする為に大事な感覚(瞑想)

Share on Facebook
Share on LinkedIn

 

朝と夜
頑張ることと、ゆだねること
落ち込むことと、立ち直ること

悲しいきもちと、うれしいきもち

 

 

世の中には光と影、
陰陽のバランスがあって

 

 

思わぬ状況に遭遇した際にも
心が大きく揺れ動くことなく
冷静に判断、行動するためにも

 

 

陰陽の視野を広げ、
全体を眺め、愉しむこと

は役に立ちます

 

 

 

さらにその感覚を研ぎ澄ませていくと
陰陽のバランスを
同時に感じられやすくなります

 

 

大勢でいるときにひとりでいると感じ
ひとりでいるときに大勢でいると感じる

 

 

動きの中で静寂を感じ
静寂の中に、生命の動きを
感じる

 

 

こころは、反対の感覚を
同時に持つことで
こころの幅が広がり、安定します

 

 

 

思わぬ状況や、
不快な感覚に囚われた時も
心地よく感じるにはどうしたらよいか

 

 


常に自分にいかけ
自分の状態をんでいく

 

 

瞑想とは
ものごとを客観的にみること
です

 

 

そして、陰陽の視野を広げ
全体を眺め、愉しむこと 

 

 

 

その感覚は、本番前はもちろん
どんな場面でも
自分をコントロールしやすく
する為にも有効ですね

 

 

 

 

 

 

*メニュー

ブレイクスルーメンタルセッション

【出張ヨガ】アスリートフローヨガ

アスリートヨガコーチングセミナー

ライフペイジズ認定コーチ&トレーナーコース