心をニュートラルに戻す為の瞑想を行う上でお伝えしておきたいこと

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瞑想を行う上で、
『こころ』と『からだ』と『呼吸』
この3つの調和
を大切にしています

 

 

そして、”こころ”と”からだ”を
つないでいるのが”呼吸”、です
呼吸をコントロールことで
心身の調和が保たれます

 

 

そして、その延長上
瞑想によって培われる
『感じる力』

 

 

パフォーマンスを発揮する上でも、
直感で識別、意思決定できる
ようになるためにも大切です

 

 

その瞑想に入りやすくする為に
一つの感覚に意識を集中させること

 

 

例えば、般若心境を唱えたり
呼吸によって微細に動く体を感じたり
静かな音に耳をすませること

は、おすすめです

 

 

そして、ここで大事なことは
例え雑念が浮かんだとしても
雑念を振り払おうとしないこと

 

 

雑念を振り払おうとすればするほど
雑念はどんどん増幅していきます

 

 

多くの方はここで、
”私には無理”
”きっと、向いていない”
”時間の無駄ではないか?”
と思い、やめてしまいます

 

 

とはいえ、この雑念が湧いてくることも
大事なプロセスです
雑念がわかない人はいません

 

 

その雑念に対しても
評価、判断せず、
ありのままを観ていく
感覚を持ち合わせることは大切です

 

 

草原に寝そべって
流れる雲を眺めるように

 

 

こころを過ぎゆく思いに
まかせること
(執着しないこと)
 

 

 

 

瞑想の前段階として、
雑念は生じるもの
いずれ消えるものだと捉える

 

 

そして、
雑念がわけばそれもOK、と肯定

 

 

雑念に対しても
ゆったりとした心持ちでいることが
瞑想への第一歩
です

 

 

 

そして、はじめから30分、1時間など
長時間やろうと試みず
まずは、30秒、1分でももちろん
すばらしいと思っています

 

 

そして、試みた自分にもOKを出しながら
はじめの一歩はひく〜く設定
心地よい時間を味わってみてください
 

 

 

 

 

 

 

 

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