室伏広治選手が本番前、気持ちを落ち着かせる為に意識されたこと

Share on Facebook
Share on LinkedIn

 

 

どんな悩みも、
自分を
客観的に捉えることができると
ふと視野が広がり
心がリラックスしたり

 

 

 

その悩みそのものがちっぽけに感じ
自然と手放せたりします

 

 

 

これは、本番前や大事な場面で
緊張や不安な気持ちにかられた時
にも有効です

 

 

 

アテネオリンピックハンマー投げの
金メダリスト・室伏広治選手は

 

 

 

 

 

アテネオリンピックでの
ここ一番!という場面のとき、

青空を見上げて、深呼吸をしていたら

 

 

 

”なんて自分はちっぽけな人間なんだ
地球はこんなにも広くて、
自分の緊張だと不安なんて
大したことではないんじゃないか”

 

 

 

と思えるようになって
気持ちが落ち着いたそうです

 

 

 

つらい、苦しい、不安だ
どうしよう。。。
などと思っている時こそ

 

 

 

自分を客観的に捉え、
自分の気持ちに寄り添いながら
深呼吸することで落ち着きやすくなります

 

 

 

そして更に、室伏選手のように
空を見上げ、空の広さを感じながら
自分の悩みの大きさを感じてみる

ことで

 

 

スクリーンショット 2017-01-30 11.08.55

 

 

あ、大丈夫だ、という気持ちが
自然に沸き起こってくる
かもしれません

 

 

 

その上で、大事な場面で
気持ちおおらかに
臨んでみてくださいね

 

 

 

 

 

 

*メニュー

ブレイクスルーメンタルセッション

【出張ヨガ】アスリートフローヨガ

アスリートヨガコーチングセミナー

ライフペイジズ認定コーチ&トレーナーコース