自律神経を整え、安定した回復力を身に付けるために

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どんなスポーツ、動きも
正しい姿勢、呼吸、意識(瞑想)の
1つ1つを整え、統一して行う
事で

 

 

 

身体能力が正しく高まり、
強まるだけでなく、
心も整い、安らいでいるので、
技術も正しく向上させやすくなります

 

 

 

そして、
正しい姿勢、呼吸、意識(瞑想)

を整えるために不可欠なのが
『丹田力』

 

 

 

丹田力を高める一つの方法は
“おしりの穴を締める事”
(女性は膣でも◎)

 

 

 

もうひとつがこちら

 

 

 

 

腹圧呼吸法
 

  

 

 
 
 
 
 
その方法は、丹田を意識し、
強く吐ききりながら
下腹部をめつける

(吐き切った後3~5秒息を止め
おしりの穴を締めると◎

 

 

 

この方法により、
上半身の余計な力を抜き
必要な箇所(下腹部)に
自然に力がこもるようになります

 

 

 

『丹田力を高める』とは
自律神経の働きを高め、
整えること
でもあります

 

 

 

呼吸は心の状態と
大きく関係するため
しっかり吐き切ることは
リラックスできる神経の働きを高め

 

 

 

瞬時に心身の余計なものを振り落とし
安定した回復力
身に付くようになります

 

 

 

このような安定した回復力があり
常時平静状態を保っている人を
“肚の出来た人”と形容することがあります

 

 

 

この肚のできた人は、
間髪を入れず調和状態を回復し、
平静状態を保っているので、

 

 

 

どんなことがあっても、
一見何事も無かったかのように
見えます

 

 

 

※ヨガのポーズは全て、
この丹田を中心に動作するように
組み立てられているので、
ポーズがそのまま「肚をつくる」
トレーニングになっています

 

 

 

正しい姿勢、呼吸、意識(瞑想)の
1つ1つを整え、統一して行う事で
心身の調和、スキルもアップできるよう

 

 

 
 

腹圧呼吸(丹田呼吸)
も意識してみてくださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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