どんな状況にも柔軟に 対応できる能力『心の幅』

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心の柔軟さとは、言い換えると
『心の幅』がひろいこと

 

 

嫌い・好き
嫌悪・愛情
緊張・弛緩
許さない・許す

 

 

 

この幅がひろい程、
心はやわらかく、強くなります

 

 

 

例えば、練習がきらいなら、
徹底的に嫌いになる

 

 


どうしたら、好きになるんだろう
なんで嫌なんだろう

 

 

 

と考え始めると、心の幅は
どんどんせまくなるばかり

 

 

 

嫌だと思ったら、
徹底的に嫌いになる

 

 

 

そして、
嫌いになっている自分を観て
受けいれ、肯定する

 

 

 

すると、
段々その気持ちにあきてきたり
なんだか笑えてきちゃいます

 

 


そんなに、嫌いなんだ(*^^*)
みたいな

 

 

 

そこではじめて、
きらいな練習を好きになる方法を
考えてみる心のスペース
ができます

 

 

 

嫌いなことを、急に好きになる
というのいうのは無理があるし
ウソになります

 

 

嫌なことがあれば、
徹底的に嫌いになり、
そんな自分の気持ちに寄り添う

 

 

 

そこではじめて、それを
楽しく、喜べる方法を
探してみる

 

 

 

心も体も
逆の刺激を加える練習をすれば、
柔軟になります

 

 

 

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緊張と弛緩
がんばることとゆだねること
仕事とプライベート
叱ると褒める

 

 

一方ばかりに偏らず
バランスをとることが大切

 

 

 

『つねに逆のこころを同時に持つ
ことが、心のバランス法』である
というヨガ哲学の教えもあります

 

 

 

嫌いなもの嫌い!
まずは潔く認めてあげてくださいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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