大事な場面で本来の力を発揮!するために大切な『心のスペース』とは?

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大事な本番前、心身のコントロールの為に
『自分を観る』(瞑想)
感覚は大切な要素です

 

 

 

そして、自分を観るというプロセスを通して
『心のゆとり』を持つこと

 

 

 

この心のゆとりがあって初めて
力を入れるべき箇所と
力を入れずにリラックスする箇所
との区別を感じることができます

 

 

 


『心のゆとり』=柔の心

 

 

 

柔の心とは、
〝どんな状況でも愉しめる心〟
の事です

 

 

 

本番前や、苦しいと感じる状況の中で
いかにその感覚と
やわらかい心で接する事が出来るか

 

 

 

ただがむしゃらにがんばるのではなく、
どんな状況にもやわらかい、
愉しめる心があって、心の強さができます

 

 

 

そんな状態を木で例えられます
頑丈な木ほど、
嵐がきたら根こそぎバタッと倒れますが、

 

 

 

強い雨風にもしなかやかにゆれ、
まるで楽しんでいるかのような
柳の木が一番強い

 

 

 

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苦しい時、苦しい苦しい。。
緊張している時、どうしよう。。
うまくいくだろうか

 

 


など不安に思っている時程、
どんどん飲み込まれていってしまいます

 

 

 

本番前や苦しい状況のなかで
いかにやわらかい心、
柔のこころで接する事が出来るか
意識してみてくださいね!

 

 

 

 

☆具体的な意識の向け方はこちらでご紹介しています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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