大事な本番前、緊張しているときに大事な心の状態とは

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大事な場面で大切な心の状態とは

 

 

大事な本番前、
心身のコントロールの為に

『自分を客観的に観る』
感覚は大切な要素です

 

 

そして、自分を観るという
プロセスを通して

『心のゆとり』を持つこと

 

 


この
心のゆとりがあって初めて
力を入れるべき箇所と
力を入れずにリラックスする箇所
との区別を感じることができます

 

 

『心のゆとり』とは言い換えると
〝どんな状況でも楽しめる心〟
 

 

 

本番前や、今直面している状況を
いかに穏やかな心で
受け止めることができるか

 

 

ただがむしゃらに頑張るのではなく
どんな状況にもやわらかい、
楽しめる心
があって、

心の強さができます

 

 

 

 

どんな状況も受け入れられると心の強さが沸き起こる

 

 

そんな状態を木で例えられます
頑丈な木ほど、嵐がきたら
根こそぎバタッと倒れますが

 

 

 

強い雨風にもしなかやかにゆれ
まるで楽しんでいるかのような

柳の木が一番強いのです

 

 

苦しい時、苦しい苦しい。。
緊張している時、どうしよう。。
うまくいくだろうか

 

 

など不安に思っている時程、
どんどん飲み込まれていって
しまいます

 

 

そんなときはまずは
その状態を
客観視し
まるごと自分で受け入れる

 

 

 

そうすることで
どんな嫌だと感じる状況の中でも
楽しめる心のゆとりを感じることが
できます

 

 

 

その為に”自分を観る”
も、大事にしてみてくださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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