本番で実力を発揮する為に、心の状態が大きく左右する

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本番で50%の実力を発揮する選手と
100%の実力を発揮する選手では
大きくが出ます

 

 

そして、その差を大きく左右するのが
心の状態です

 

 


海に浮かぶ氷山があります
目に見える水面上に浮かんでいる氷は
全体の
1割程度です

 

 

残りの9割は水面下に隠れて
いる為、見えません

 

 

 

 

人の行動も同じように、
パフォーマンスは水面下にある
心のあり方”によって決められ
ます

 

 

いくらやるぞ!と強く思っても
どこかで”でもなぁ”
という気持ちがあれば
行動が伴いません

 

 

そのために
自分がどうなりたいのか
何を信じているのか
どこまでいけると思っているのか

 

 

 

“ありたい姿”を
何度も水面下の意識に
刷り込む
ことが大切です

 

 

氷山を人の意識に例えると
水面上の部分を
『思考』
水面下の部分を『感覚』
とも言い換えられます

 

 

感覚は、目に見えるもの
聞こえてくるもの
体で感じるもの
(五感・イメージ)

 

 

 

五感で何度も感じることで
水面上の思考にアプローチする事ができ

行動が伴ってきます

 

 

『イメージした通りに
体が反応する』

ということは心理学の実験においても
証明されています

 

 

 

 

 


これを言い換えるなら

脳に『そうなりたい』の
イメージを
繰り返す

ことによって

 

 

 

そのイメージを現実に
することが可能

ということになります

 

 

 

これは、何度も刷り込むしかないですね 笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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