呼吸法とイメージングで集中力が高まりパフォーマンスもアップする

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呼吸法で気を整える




呼吸法は体内を流れるエネルギー
 えています

 

※中国語で気・ヨガではプラーナと
呼ばれています。
ここでは比較的聞き慣れている言葉で

『気』を使います
 

 

 

元気、本気、気力、気合など
心のあり方を現る言葉に

”気”はよく使われていますね

 

 

 

 

 

丹田を意識して息を吐く
”気”が整いやすくなります

 

 

 

そして、この『氣』を整える事で
心と体がひとつになり
驚異的な集中力を発揮
することがあります

 

 

 

呼吸法×イメージの相乗効果

 

 

そして、その集中した状態で
イメージングを使うと相乗効果
パフォーマンスがアップ
します

 

 

 

たとえば、あるゴールキーパーは
呼吸で氣の流れを整えた後

 

 

『無限大に伸びていく腕で
どんなボールにも飛びつく
ことが出来る』

イメージしたのち、

 

 

何度もペナルティキックをとめて
チームのピンチを救ったそうです

 

 

 

ヨガでも丹田呼吸を意識し
気を整えることから始まります

 

 

 

気を整えた上で
たとえばボクサーの場合
『ルフィ(ワンピース)のような
ゴム人間になってどんなパンチも跳ね返す』
 

 

 

走り幅跳びの選手の場合、
『背中に羽が生えて
空を飛ぶように高く跳ぶことができる』など

 

 

 

 

イメージしてみるのも
いいですね

 

 

ヨガのレッスンにおいても、
”地平線を眺めるように”
”大地にからだを溶かして”
など、

 

 

動きに対してイメージの言葉を
使用する場合があります

 

 

 

これは実際イメージすることで
心身が繊細に反応し
その動きの効果が倍増

するからです

 

 

集中したい場面があれば
まず、丹田呼吸で気を整えてから
効果的なイメージをしてみる

 

 

更にパフォーマンスするために
呼吸×イメージ
も活用してみてくださいね

 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

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