感覚を意識する事で、最高のパフォーマンスを発揮できる(トライアスロンの選手とコーチングセッション)

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トライアスロンのK選手と
メンタルコーチングセッションでを実施しました☆
※トライアスロン=水泳3.8km,自転車180km,マラソン42.195km

 

 

(遠方にお住まいの方でしたので、スカイプで行いました)

 

 

レース中、集中出来ていない区間がある、
というお悩みでしたが、

 

 

 

セッション後、
自分の中であやふやだった事がまとまりました。
練習のとき、かなりいい感じになってました。
という感想をいただきました

 

 

 

セッションは、”感覚”を使うので、
選手によって感覚を言葉にすることに
戸惑いを感じることもあるんじゃないかな、とおもいます

 

 

 

とはいえ、フロー状態を引き出す場合、
頭で考えてもどうにもならない場合が殆どで、
”感覚”を使った方がシンプルに的確に
引き出すことができると思っています

※フロー状態=集中していて、最高のパフォーマンスが発揮されている状態

 

 

 

K選手、実は、セッション後は
あまりピンときていらっしゃなかったみたいなのですが   笑

 

翌日の練習で効果を実感していただけたようです

 

 

 

そんな報告をいただいて、
こちらも嬉しさがこみ上げてきました☆

 

K選手の今後の変化を伺えることを
楽しみにしたいと思います♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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