試合中、平常心を保つ方法

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試合中ぶれない心を保つ為に

 

 

 

 

本番で実力を発揮するために
プレー中の感情のコントロール
はとても大切です

 

 

 

その為に大切な事は
自分のプレーについても、
仲間のプレーについても
評価、判断をつけないこと
(試合後、振り返ればいいので)

 

 

 

”評価、判断しないプレー”は、
自分の感情をコントロールして
常に平常心に戻れるようにする

に大切です

 

 

 

それができれば、感情が
下降スパイラルに行きそうになった時も
軌道修正できるようになります

 

 

 

 

そして、その為に、
感情を断ち切る事も大切

 

 

 

 

 

 

平常心を保つ為に

 

 

 

断ち切るとは、
客観的に観る
ということでもあります

 

 

 

例えば、試合中ミスをした時
意識を客観的目線に切り替えます
そして
自分を外側から眺めるように観ます

 

 

 

まるで
映画のスクリーンを眺めるように
自分とは別の誰かを眺めるように

 

 

 

そうすることで
自分の感情に支配されず
ずるずる考えることもなく

 

 

 

いま自分に必要なことは何か
に意識が戻せるようになります

 

 

 

 

この感覚は、心の断捨離
と似ています
(断捨離の語源はヨガ哲学であり
自分改造法として使われています)

 

 

 

必要のない思考、行動の癖、パターンがあれば

 

 

 

それを完全にしないように断ち=
手の届かないところへ捨て=
ようやく自分とかけ離れたものにする=

 

 

そうすることで今の自分に
必要なことが見えてきます

 

 

 

もし、自分の気持ちが負のスパイラル
いきそうになったときは

 

 

 

映画のスクリーンを眺めるように
自分を客観的に観る

バッサリ断ち切ってくださいね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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